記事一覧
助詞ひとつで、関係性は変わる──小さな言葉が一首を動かす [#013]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月17日
一首に全部入れようとすると、何も残らない──短い詩には中心が必要 [#012]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月16日
感情を言いすぎると、読者の感じる場所がなくなる──読者に渡すための余白 [#011]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月16日
第36回毎月短歌(2026.7.13締切) – ネット月詠・投稿募集
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月16日
短歌を書くとは、思ったことを並べることではない──選び、置き、削るという創作 [#010]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月15日
短歌を読むとは、作者の正解を当てることではない──作品の中で起きていることを読む [#009]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月15日
五七五七七は、言葉を閉じ込める檻ではない──定型を制約ではなく装置として考える [#008]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月15日
推敲とは、短歌をきれいにすることではなく焦点を合わせること──直すことを怖がらないために [#007]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月15日
「さびしい」と書く前に、さびしいときに見えていたものを書く──感情を直接言わずに立ち上げる [#006]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月13日
よい短歌は、出来事ではなく見方で決まる──同じ素材から、違う短歌が生まれる理由 [#005]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月13日
短歌の素材は、特別な出来事でなくてよい──日常を短歌の入口にする [#004]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月13日
短歌は感性だけでは書けない──感じる力を、作品に変えるための技術 [#003]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月13日
詩とは、説明ではなく発生させる言葉──短歌を感想文にしないために [#002]
By 次世代文学 / 2026年6月13日
短歌は、五七五七七の感想文ではない ──詩を書くことから、短歌を書くことを考える [#001]
By 深水英一郎(ふかみえいいちろう) / 2026年6月13日
第35回毎月短歌(2026.6.15締切) – ネット月詠・投稿募集
By 次世代文学 / 2026年5月26日
第34回毎月短歌(2026.5.11締切) – ネット月詠・投稿募集
By 次世代文学 / 2026年4月15日
第33回毎月短歌(2026.4.6締切) – ネット月詠・投稿募集
By 次世代文学 / 2026年3月25日
第32回毎月短歌(2026.3.9締切) – ネット月詠・投稿募集
By 次世代文学 / 2026年2月12日
第31回毎月短歌(2026.2.9締切) – ネット月詠・投稿募集
By 次世代文学 / 2026年1月19日
第30回毎月短歌(2026.1.5締切) -月詠募集
By 次世代文学 / 2026年1月1日